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看護・介護

インドネシアとフィリピンとの経済連携協定によって、2008年度からインドネシア人看護・介護福祉士候補者、2009年度からフィリピン人看護・介護福祉士候補者の受入れが始まりました。外国人候補者が、看護師・介護福祉士の国家資格を取得することを目的として、協定で認められる滞在の間(看護3年間、介護4年間)に就労・研修することとなっています。

 

経済連携協定に基づく外国人看護師・介護福祉士候補者の受入れ等について(厚生労働省)

日・インドネシア経済連携協定(外務省)

日・フィリピン経済連携協定(外務省)